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関根麻里 画像 2009.07.01

東京都港区出身で、血液型はO型。身長154cm、体重47kg。
趣味は、旅行、お笑いライブ観劇、映画・ミュージカル鑑賞、ダンス、ウォーキング、犬の散歩、スペイン語会話。特技は、英会話、PC操作、ダイビング(PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有)。
西町インターナショナルスクールから聖心インターナショナルスクールに進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべくWAHAHA本舗への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、アメリカ合衆国エマーソン大学へ進学した(「コサキン無理矢理100%」において勤が言及)。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に首席で[1]卒業している。
関根麻里 セクシー

大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。2006年6月17日にタレントとして本格デビューし、TBS系「王様のブランチ」、フジテレビ「もしもツアーズ」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。2007年3月22日には日本テレビ「あの人は今」で先代の草野仁・山田邦子とともに初めて司会を担当。
父が言う「明るいバラエティタレント」志向[2]から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父親譲りのモノマネ(後述するようにそのまま受け継いだものの他、「歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル」など独自に開発したものもある)はすでに高く評価されている。またアメリカの大学を首席卒業したという経歴や、順応性・積極的な協調性も持ち合わせていることからNHKの受けもよいらしくレギュラーを3本持っている(BSも含め)。また2007年12月31日の「第58回NHK紅白歌合戦」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた。
関根麻里



父・関根勤から受けた影響
勤が以前から「コサキンDEワァオ!」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃からコサキンリスナーにはよく知られていた。
父が座長を務める「カンコンキンシアター」では1998年、2005年の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「ごきげんよう」のスペシャルで、小堺一機および父と三人で司会を務めている。
勤の得意とするモノマネ(千葉真一・大滝秀治・輪島功一など)を同じく得意としている(麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり)。これらのモノマネ3点はカンコンキンシアター2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。
麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは阿部寛であった。
2006年9月28日放送の『細かすぎて伝わらないモノマネ選手権』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた。(勤は有田哲平らから「関根さん、何やってんですか?家で」とツッコミを受けた)
大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。

関根麻里 お宝

家庭内での逸話

幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス」と呼んでいた(「もしもツアーズ」等で披露)。また、勤が浴室の外の廊下で(浴室の)入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる。
子供のころから父とカンチョー遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。
風呂上がりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン(=麻里独自の父のあだ名の一つ)の肛門を検査する!」と言い出した(もちろんこの親子特有の遊びの一環である)。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をして伺い知ることができなかった。その時に放った「うわっ!びっくりした!ガードマンがいた!」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。
中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが周囲を気にしてやめた。麻里本人は、一緒に入ること自体は嫌ではなかったらしい。
昔、クリスマスの日にルー大柴がサンタクロースに変装し家に来たことがある(「コサキン無理矢理100%」にて勤が言及)。なお、2006年10月25日放送の『クイズ!ヘキサゴンII』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ(0円)で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いであるためさほど違和感はないようである。
ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっており、あるとき、同じように勤が電話をし、「ウンコウンコ」と言ったが、電話を出たのは、麻里のルームメイトだった。というエピソードもある。
若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「気持ち悪い」と発言している。
父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」(NTV系)に出演した際、まだ無名だった麻里が安室奈美恵のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。今でも大ファンらしい。


関根麻里 お宝2

性格・知性面

インターナショナルスクール出身で米国の大学を卒業しているため、アメリカ英語が堪能である。また、大塚範一が「めざましテレビ」内で「ボストン・レッドソックスの取材をして欲しいですね。」と語っていたこともあり、今後の英語圏での活躍も期待される。
2006年10月から隔週出演している「熱血!平成教育学院」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や雑学的知識も身に着けており、正答率は概して高い。
勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である。
このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔からネプチューンの大ファンで彼らのライブには(父娘共に)よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室のタレントなどに話しかける事はしないという。
北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)の移植版『北斗の拳 ~審判の双蒼星 拳豪列伝~』のオマケDVD「一片の悔い無し!新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に北斗の拳を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。
因みに血液型はO型ではあるが、実父の関根勤はAOのA型である。

関根麻里 かわいい

男性に対する嗜好

理想の男性のタイプは高田純次と柳沢慎吾。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と自信を見せた。
2007年1月28日に放映されたCTV『高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道』で、渡辺正行から「(大竹まこと・高田純次を含めて)この三人の中で一番のタイプは?」と問われ、関根は「高田さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「関根さんが許さないと思う」と、高田を嗜めている。
「ダウンタウンDX」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全てゲイだった。せめてバイセクシュアルだったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には、よく気が利き、誰とでも気さくに接する性格の為かナード(オタク)とナルシストには結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。

関根麻里 kawaii









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