スポンサーサイト --.--.--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

みょうが(冥加) 2009.05.25

今日はみょうがをもらったので早速調理してみました、


調理する前にネットで色々と調べてみたところ、

驚愕の事実が



"茗荷"という名前の漢字をよく見てください。この名前については次のような逸話があります。 釈迦の弟子の周梨槃特(スリバンドク)は熱心に修行をする人の好い人物でしたが、 物忘れがひどく自分の名前すらすぐに忘れてしまったそうです。そこで釈迦が首から名札を下げさせました。 彼の死後、墓から見慣れぬ草が生えてきました。生前自分の名を下げていた(荷物のように) ことにちなんで村人がこの草を「茗荷」と名づけた。という説があります。 この話から、茗荷を食べると物忘れがひどくなるという俗説が生まれました。



-薬効効果-
1.精油成分が、大脳皮質を軽く刺激して、ぼーっ!とした頭をシャキッ!
  とさせる作用あり。

2.熱を冷まし、解毒効果があるので、夏バテに効果あり。
  独特の芳香と風味があるので、薬味などにすると、食欲増進に。

3.ホルモンのバランスを整える効果があるので、生理不順、更年期障害
  生理痛や女性の冷え性、冷えからくる腰痛、腹痛にも有効。

4.発汗、呼吸、血液循環などの機能を促す作用があるので、腰痛、肩こ
  り、リウマチ、神経痛にも効果あり。患部にそのままはったり、入浴剤
  して用いる。




ふむふむ
何だか色々と効能はあるみたいですね。


それを踏まえて料理をしてみた!!

みょうがのまぐろ和え!

ただただみょうがのまぐろ和えるだけ!


簡単!美味い!


ぜひお試しを。。


スポンサーサイト

鶏の粒マスタード焼きです! 2009.04.27

C23D5342BA95E0D882D3F9EC917E24C2.jpg


朝から!豪華に! オトナの味!鶏のつぶつぶマスタード焼き♪ たま~に食べたくなる、オトナの味のマスタード!
鶏のソテーにたっぷりのっけました♪♪



材料 ( 2人分 )
鶏胸肉 200g
★ 粒マスタード 大さじ3
★ マヨネーズ 大さじ1
★ 中濃ソース 小さじ1
塩こしょう 適宜
小麦粉 適宜
サラダ油 適宜
パセリ 適宜
1
鶏肉を食べやすい大きさ(4~5切れ)に切りわけ、塩こしょうで下味をつける。
2
・★印の調味料を混ぜ合わせておく。
・パセリはみじん切りにしておく。
・鶏肉は小麦粉をふりなじませておく。
3
フライパンにサラダ油をひき、鶏肉を皮目を下にして入れ、きつね色になるまで焼く。

4
裏返して、水を入れ、10分間蒸し焼きにする。
5
焼きあがったら、お皿に盛って、合わせたマスタード、みじん切りにしたパセリを彩りよく盛り付けて、完成!!
コツ・ポイント
下味の、塩こしょうはしっかり目にすると、味がぼやけないでおいしいですよ!
鶏肉は、オーブンで焼くと、パリッとしてさらにおいしいです♪
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。